良物件を見つけるための法則

沢山の選択肢から絞ってみよう!

『予算』をイメージしましょう

家を買う買わない、探す探さない、何にしてもお金と言うものは付いて回ります。
作者はお金を持ってしまうとすぐに使ってしまうので、貯めることがとても苦手なんです(笑)
しかし、これからのことを考え、少しづつ節約し、貯めて行っているこの頃。
その中で、ふと「家探そうかな」と思い立ったことからこの記事を書くに当たった動機になります。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、『予算』について考えたことはありますか?
予算をあまり考えずに探してしまうと泥沼に陥ってしまうことがあります。予算を「ここまでだったら出せるかなぁ」と言うところまで目星をつけておきましょう。
そうすると、自分にあった物件が見つかるようになりますし、不動産屋さんに行ったとしても大方の指針になります。


次は、実際に探しはじめましょう

さて、予算がある程度決まって来たならば、次はどのエリアに住みたいかを考えます。
例えば、大阪であると、大阪市内に置きたいのか、それ以外の場所にするのか。
それは、予算との相談にもなって来ますがやはりあまり譲りたくないところですよね。
逆に、既存の家を探すことで少しでも値段を抑えその要求を通すことだってありえなくないものです。
少し、グレードを落として選ぶのも一つの手段です。
さらに、周りの環境も大切です。
たしかに、実際に行ってみなければわからないことですが、このご時世、インターネットを使えば、周辺に何があるのかをすぐに知ることができますよね?
そう言った、ポイントは沢山存在します。
ここに、示した通りのポイントをご自身の中で精査すると自ずと見えてくるものはあると思います。


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